弁護士、公認会計士、税理士、弁理士、司法書士、行政書士、不動産鑑定士、社会保険労務士等のいわゆる「士業」専門家の方から、顧客との対応で苦慮されているというお話をよく伺います。
士業の専門家がその専門性を存分に発揮し、上質なサービスを提供するためには、顧客の要求を正確に把握しなければなりません。
その前提として、最も大切なのは、顧客とコミュニケーションを十分にとり、信頼関係を築くことです。
これが十分に出来ていないと、最悪の場合、顧客との間の信頼関係が破断し、トラブルに発展することにもなりかねません。
弊社では、専門家の方が顧客との間でうまくコミュニケーションをとり、良好な信頼関係を形成して、その専門性を十分に発揮できるよう、臨床心理学観点と経営的な観点から総合的なサポートを提供します。